本誌のレギュラー、準レギュラー執筆者のプロフィールです。



デザインコンビ(でざいんこんび)

1999年4月、デザイン事務所として、目黒雅也と本田まさゆきにより結成。
主な仕事は広告、ロゴマーク、パンフレット、イラストレーション、HP等の制作。
近年、デザイン業と平行し、執筆、芸能活動を開始。西荻窪奇聞屋で月に一回ライブイベントを開催中。笑いあり、涙ありのショーは近頃密かに人気を集めている。詳しくはホームページを。目黒、本田個人のプロフィールは下記に。




目黒 雅也(めぐろ まさや)

1977年4月6日生まれ。杉並区西荻窪出身。デザインコンビ代表。グラフィックデザイナー、イラストレーター、作家。作詩、作曲も手がけ、歌、紙芝居等のパフォーマンスも行う。週の半分を剣道の稽古と少年指導に費やし、後は喫茶店で読書とネタ作り、作詩の日々。好きな女性のタイプ、黒髪が似合い、礼儀作法が出来て明るい瞳が強い女性。好きな映画監督「黒澤明」「ヒッチコック」好きな場所「カフェ」。




本田 まさゆき(ほんだ まさゆき)

1978年2月20日生まれ。
山梨県甲府市出身。
本誌編集長。デザイナー、詩人。
2003年、第3回詩のボクシング全国大会優勝。同年、ソニー・ミュージックエンタテインメントと契約。ソニー・クラシカルより、朗読CD「母は苦情を言いました」をリリース。
大好物は二の腕。
良く「誰かに似ている」と言われる。





福永 恵妙子(ふくなが えみこ)
1982年7月12日生まれ。
日本大学芸術学部文芸学科卒。
在学時より、バンドenamel the evening callsについての取材に取り組む。現在はファンサイトにて、ライブレポートを公開中。琴線に触れた原石たちを、微弱な文字で支えるべく、筆を握る。そう、音楽の前で文字はほぼ無力、メロディーを聴いてみなきゃわからない。それなのに書く、なぜか。それは愛です。





くわばら 寅太郎(くわばら とらたろう)

1977年10月24日〜11月22日生まれ。 モノやカラダではなく、心で感じる愛に目を向ける時期。変に心が揺れてしまうと、好きでもない人と勢いだけで、カラダの関係になってしまうかも。自重して、常に誠実さを保つように心がけましょう。ラッキースポットは「カフェ」ラッキーアイテムは「開運宇宙エネルギーペンダント」※このペンダントは貴方の本来持ってる才能を最大に引き出す事が出来ます。




三方 玲子(みかた れいこ)

1982年生まれ。
東京都出身。編集者。
舞台とダンスと漫画と宝塚をこよなく愛する。文章の腕を磨くかたわら、グラビアアイドルのチェックも欠かさない。好きな女性のタイプは、ロリータか天然ボケか、かっこいいカラダの持ち主。好きな言葉は「五分五分」。




Miwa(みわ)

1982年6月8日生まれ。双子座A型。千葉県佐倉市出身。3才よりクラシックピアノを始め、20才の頃シアトルにて歌の世界に魅了され、現在シュガー・ミュージック・エンターテイメントに所属。
好きな事は散歩と映画鑑賞。あてもなく広尾・恵比寿辺りを歩くのが好き。よく観る映画は、9・11のテロ以来、無意識?にラブコメばかり選ぶようになり、軽い現実逃避を自覚。Love&Music




佐田 とも江(さた ともえ)

幸せになるつもりはあるが、予定のない、32歳・独身・ノンキャリアウーマン。漠然とした不安と密かに戦いながら、ささやかな幸せをバネに前向きに生きる。『年齢を言い訳にして諦めない』&『美への努力を怠らない』そんなアンチエイジングをテーマに、内面から栄養を与えるべく、毎日を楽しくするためのスパイス探しに奔走する。
こんな日々の中で感じたことを書き綴っていきます。




一橋 学(ひとつばし まなぶ)

1978年生まれ。
中学時代友人に貰った漫画の指南書「鳥山明のヘタッピマンガ研究所」を繰り返し読んでいたが、それは他に本を持っていなかったから。
暗いタッチで、誰も気にしないような出来事を描くため、作品自体もあまり気にとめてもらえない。しかし、本人が目指しているのはあくまで超メジャー。
一橋大学出身ではない。




大友 洋祐(おおとも ようすけ)

アウトドア、UKロックとジャズ好きの行動派カメラマン大友洋祐。
関東の珍スポットなどにも精通する。
普段は建築物専門のカメラマン。
国内外問わず撮影したアンダーグラウンドな写真PLANETMをアルバムサイト、Photocabi.netに掲載している。
巨大で、鋭利で、ロマンチックな何かを求め、夜のハイウェイへと消えてゆく。




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